7月の読書

 

1か月が本当に早い今日この頃。でもちょうど1か月前に読んだ本の内容をけっこうな確率で、えーっと・・・何の話やったっけな・・・・・となるものもあるのでやっぱり時間はたっているのだなと思います。え、内容が頭にはいってないだけやろ、って?私もそうも思います・・・w

おもしろかったものや、強烈なインパクトを残していく本もあります。出会えてよかったと思える本や、映画にこれからもたくさん巡り合えますように!

あ、ちいかわの映画みてきました~~~感想はネタバレになっちゃったらだめなので、書きませんが、なんかいろいろすごかったです。


夕陽の河岸        安岡章太郎

犬と           アンソロジー

藪医、ふらここ堂     朝井まかて

国宝(上・下)       吉田修一 

うなぎの丸かじり      東海林さだお

どら焼きの丸かじり     東海林さだお

マイクロバス・アンサンブル 伊坂幸太郎

読むだけで心と体が元気になっちゃう漢方養生の本  ロン毛めがね

犬と私の10の約束     川口晴

白痴            坂口安吾

友だちは無駄である     佐野洋子

嫌われる勇気        岸見一郎・古賀史健

ブランド          吉田修一

連舞            有吉佐和子


1週間弱、熊本へ行ってきたのですが、電車移動中たんまり集中して読めました。

8月もいっぱい読みたいな。